MacBook 2機種比較

MacBook Air M2 15インチと13インチの違い|画面と重量で比較

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スコア比較

項目MacBook Air(M2・15インチ)MacBook Air(M2・13インチ)
合成スコア(当サイト)2026年基準の指数54.2+1.3%53.5-1.3%
Geekbench 7 マルチコア複数コアをまとめて使う速さ9,803+0.1%9,795-0.1%

MacはAnTuTuの対象外のため、合成スコアとGeekbench 7の数値を掲載しています。当サイトの合成スコアはGeekbenchのCPU・GPUを重く見た指数です。

詳細スペック

項目MacBook Air(M2・15インチ)MacBook Air(M2・13インチ)
発売2023年6月2022年7月
チップApple M2Apple M2
カメラ
バッテリーネット 15時間ムービー 18時間ネット 15時間ムービー 18時間
端子MagSafe 3+Thunderbolt ×2MagSafe 3+Thunderbolt ×2
サポート目安2030年頃まで2030年頃まで
サイズ高さ1.15cm / 幅34.04cm / 奥行23.76cm高さ1.13cm / 幅30.41cm / 奥行21.5cm
重量1.51 kg1.24 kg
画面15.3インチ(2,880 × 1,864)13.6インチ(2,560 × 1,664)
ポートMagSafe 3、Thunderbolt / USB 4 ×2、ヘッドフォンMagSafe 3、Thunderbolt / USB 4 ×2、ヘッドフォン
メモリ8GB(16GB・24GBに変更可)8GB(16GB・24GBに変更可)

相場・コスパ

相場データ収集中: MacBook Air(M2・15インチ)

こういう使い方に向く

MacBook Air(M2・15インチ)

15.3インチの作業領域で表計算や複数のウインドウを並べ、持ち歩く頻度が低い使い方。

MacBook Air(M2・13インチ)

同じM2の性能を1.24kgの本体で毎日持ち歩き、13.6インチ画面を使う使い方。

まとめ

合成スコア
MacBook Air(M2・15インチ)が0.7ポイント高い54.2 / 53.5・+1.3%

Apple M2を搭載するAirどうしで、主な違いは本体サイズです。15インチは15.3インチ画面と1.51kgの本体で、表計算や複数のウインドウを並べる作業に広い領域を使えます。

13インチは13.6インチ画面と1.24kgの本体です。チップ、バッテリー公表値、MagSafe 3とThunderbolt端子、メモリ構成、サポート目安は共通しています。

性能の世代差ではなく、画面の広さと持ち運ぶ重さを比べる組み合わせです。相場・コスパ表では、共通する中身に対するサイズ別の価格差を確認できます。

よくある質問

15インチと13インチでチップは違いますか?

いいえ。両機種ともApple M2です。

バッテリーの公表値に差はありますか?

両機種ともネット15時間・ムービー18時間です。

重量はどれくらい違いますか?

15インチは1.51kg、13インチは1.24kgで、差は0.27kgです。

出典と注記

出典

注記

  • バーはこの表の最高値を100%とした相対表示です。同じチップでもiPhoneとiPadではスコアが異なるため、カテゴリを跨いだ比較はしていません。
  • バッテリーはApple公表の最大時間、サポート目安は歴代のOS更新傾向にもとづく当サイトの推定です。
  • 相場は楽天市場に出品中の中古品を当サイトが毎日自動集計したものです(税込・容量や状態ランクの異なる出品を含みます)。中古相場価格は出品価格の25〜75パーセンタイルで、極端な出品の影響を除いています。実際の販売価格は各販売店でご確認ください。
  • コスパ指数は性能と価格の比だけを見た数値です。OSサポートの残り年数、バッテリーの状態、端子やカメラの条件は含みません。古い機種ほど指数は高く出ます。
  • 合成スコアは2026年時点の最高水準を100とした当サイトの指数です。
  • MacはAnTuTuの対象外です。当サイトの合成スコアはGeekbenchのCPU・GPUを重く見た指数です。

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